ラピスラズリ 幸せになるパワーストーン

ラピスラズリは、アフガニスタン、シベリア、チリなどが原産地です。接触変成作用と呼ばれる作用により作られます。
ラピスラズリは日本では青金石と呼ばれています。濃い青、藍色が綺麗で、一目見ただけで人間をとりこにする力を持った石です。

ラピスラズリは世界中でとても有名な石です。

パワーストーンの中で最も人気のある石と言っても過言ではありません。

幸せになれる、恋が成就する、成功する、いいことがある、魔よけになるなど、全てがよい方向に向かう効果を持っているとされているためか、若い女性に絶大な支持があります。

また、視力の回復や心臓や脈拍などの心肺機能の向上、甲状腺などにも効果があると言われています。
古代文明のエジプト、シュメール、バビロニアなどでは、宝石として重宝されてきました。

王族や上流階級の人間が装飾品や神事の行事などに積極的に用いたという記録が残っています。


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